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車のダッシュボードの中身は何がいい?物を置くときの注意点など

車の購入をされていざ運転席に座るとダッシュボードがさみしく感じるなんてことあるのではないでしょうか。

ダッシュボードを飾ることで、個性を出すことができます。

車を運転するときに必ず携帯しなければいけないものを入れておくのも便利です。

そこで今回はその個性を出すため、あるいは便利グッズなんかも合わせてご案内できればと思います。

1.車のダッシュボードの中身に入れておくと便利なものは?

お車を新車で購入した場合、まずダッシュボードには何も乗っかっていないことでしょう。

ただ、お車を運転する上で必ず乗っけていないといけないものもあります。

それは車検証です。

正式な名前は自動車検査証といって、要するにこの車はどんな車で、どんな要件を満たした車(寸法)であるかを書いていて、誰の所有物であるかを記載したものです。

また、改造などをした場合も車検証上に記載がされます。

 

基本的には車検証は携行する義務があって、コピーも不可なので購入した場合にもお車に載せるように言われてます。

そしてその車検証と一緒にそのお車の利用マニュアル本や点検記録簿、自賠責保険証を一緒に入れるためのブックと言われるものを渡されることが多いと思います。

メーカーによってその中身に微妙な違いはありますが、およそこれだけは積んでおいた方が良いというものが1つにまとめられているものですね。

 

それはダッシュボード下のグローブボックスと言われる開け閉めができるボックスの中に入れるのが便利です。

点検や車検などの際に車検証を更新する場合もどこに置いたっけなとなることがあるので、グローブボックスに常に入れておくとわかりやすくて便利です。

グローブボックスに入れない方は座席の下の収納スペースや座席後ろのポケットに入れられる方も多いですね。

 

ただ、ドアポケットには出来れば入れない方が良いです。

ドアは結構勢いよく開け閉めをすることが多いので、ふとしたときに車検証入れそのものを落としてしまって気づかないことがあるためです。

車検証には携行義務があるのもそうですが、個人情報も書かれているため落としてしまうと大変です。

 

そのほかに中身にあると便利なものとして私のオススメはズバリ緊急脱出用ハンマーです。

これは万が一車内に閉じ込められた際に窓ガラスを割って脱出をするためのものです。

一緒にシートベルトを切るためのカッターがついているものも多く、近年は大変注目されているものなので1本持っていても収納にも困らないので良いでしょう。

2.車のダッシュボードの上に置くおすすめなもの!

では、車のダッシュボードの上に物を置くとすればいかがでしょう。

意外と車のダッシュボードの上の物があると、たくさんの車が停めることができる駐車場では特に自分の車が一目で認識できるメリットがあります。

女性では特にお花やお気に入りのキャラクターのぬいぐるみを置いている人が多いのではないでしょうか。

お花は当然生花ではなく造花になりますが、大人の女性っぽさも出ます。

音に合わせて踊るようなお花が流行った時期もありました。

 

しかし女性ではなんと言ってもダントツにぬいぐるみが多いです。

ぬいぐるみは様々なキャラクターが多いので個性も出ますし、何よりドライバーの気分もよくしてくれるのではないでしょうか。

また、ぬいぐるみの置き方もどちらかと言えば外向きに置いて、周りへのアピールになったりします。

 

ただ、どうしてもぬいぐるみになると日焼けは避けられません。

長年ずっと同じぬいぐるみをフロントガラス近くに置いていると明るい色のものは変色をしてしまいます。

日焼けをしているぬいぐるみをずっと置いていると見た目が良いとは言えません。

定期的に交換をしてあげるか、黒っぽい色のぬいぐるみを選ぶのが良いです。

 

フロントガラスの下部でできる限りドライバーからすると奥に設置をしますが、それでも多少の視界は悪くなってしまいます。

特に前方左側の視界は元々見えづらい場所ですが、ぬいぐるみを敷き詰めて置かれる方はさらに左前に注意が必要です。

最近はコーナーセンサーという、各前後左右の車の角を物が近づくとセンサーが反応して音で知らせてくれるものがあります。

エンジンがフロントのボンネットにはないバンタイプの車を除いてはどうしても死角は存在してしまいますので、運転にはより注意を払って行きたいです。?

3.車のダッシュボードが滑らないように固定する方法は?

お車のダッシュボードで、多いのは滑り止めのシートではないでしょうか。

いろんなタイプの滑り止めタイプがあり、吸着してものを滑り止めするが主流でしょう。

取り付けは非常に簡単に固定できるようになっており、好きな場所に置くだけのものも多いです。

 

実際にスマートホンや携帯電話などをダッシュボードに置いて車を走行しても落ちないので、とても便利です。

スマートホンの他に、最近はキーを差し込みタイプではなくスマートキーになっているのでダッシュボードに置かれる方も多いです。

スマートキーをカバンに入れっぱなしの方もいらっしゃいますが、スマートキーの電池が徐々になくなってきた際に反応が悪くなってきます。

より近い場所であるダッシュボード上にあればまだより電波が近く反応が比較的良いのです。

 

また、財布を置いている方はドライブスルーやETCのついていないお車の場合は支払いがスムーズに行えます。

特に助手席に誰も乗っていない場合は結構焦ってしまいますので、サッと取り出せる場所にあると便利ですね。

4.車のダッシュボードのおすすめカバーについて

車のダッシュボードの装飾として多いのはファーなどのカバーやダッシュボードマットでしょう。

ダッシュボードは基本的に無機質なので、男性でぬいぐるみはちょっとという方は簡単に飾りつけることができます。

カバーの種類もカー用品店などに行けば多く、ファーのものからマットのタイプなどたくさんあります。

ファーと一緒にLEDライトを取り付ける方も多く、キラキラ系が好きな方は雰囲気が出ます。

ただ、電気系統は詳しい方であれば問題ありませんが、どこから電源を持ってくるかなどある程度知識がいります。

購入する前にカー用品店で確認してから購入する方が良いでしょう。

5.助手席のダッシュボードに物を置くとエアバックが危険になる?

車のダッシュボードは無機質であるため色々装飾をするというお話をしてきました。

しかし唯一気をつけておかなければいけないことが助手席のエアバックです。

運転手のエアバックはおよそハンドルの中心部についていることが多いです。

 

助手席はではハンドルがないためどこからエアバックが飛び出してくるのでしょうか。

それはダッシュボードです。

よくよく見てみると、「SRSエアバック」と書かれた、長方形に区切られたスペースがわかると思います。

万が一車に何かしらが接触をすると、エアバック用のセンサーがフロントバンパーの後ろについています。

それが反応してエアバックを作動させる信号を送るようになっているのです。

 

もし万が一の時にエアバックと書かれた四角いスペースに物を置いているとエアバックは作動をしないのか。

ダッシュボード上にものがあるかないかのセンサーはないので、助手席側のエアバックも運転席と同様に作動します。

ただし、その上に置いているものによってケガをする方が意外と多いのです。

エアバックはガスを一瞬にして充填させて爆発するように膨らませます。

その膨らませる勢いをそのまま上に置いているものに伝えて飛んでくることを考えると非常に危険なのです。

刃物は置いてはないでしょうが、命に別状はないですが硬いものが飛んできてケガをするなんてことも多いので注意しましょう。

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