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車のエンブレムが汚れた!きれいに掃除する方法とは?

同じ車を長い間乗り続けていると、洗車をこまめにしてもいたるところが汚れてきますよね。

車の顔でもあるエンブレムに注目してみると、意外と汚れてしまっています。

1年に一度くらいは綺麗にしてあげても良いかもしれません。

1.エンブレムの黒ずみなどの汚れの落とし方とは?

車のエンブレムの汚れは遠くでみるとわかりませんが、近くでみると意外と溜まってしまっています。

この細かいところに入り込んで溜まっている汚れは何かというと、ワックスだったり水垢です。

 

ワックスは細かいところに詰めようと思ってかけるわけではありませんが、どうしても徐々に溜まっていってしまうのです。

水垢はみなさんご存知の通り、雨が降った後に出てくる黒い液体のものです。

車にはいたるところに潤滑油として油が使われています。

なので、雨が降ったりするとどうしても少しずつその油が出ていって、黒い液体として外に出て行くのです。

 

ではまずその黒ずみや汚れ落としのための準備するものから見て行きましょう。

もし普段から洗車をこまめにされる方は洗車用のブラシを持っているかもしれませんが、持っていない方は柔らかい毛の歯ブラシを準備しましょう。

そして水垢を除去するためのクリーナーも必要です。

最後に洗車用のクロスも準備しておきましょう。

 

もし購入時、あるいはその後でもコーティングを車のボディに施工している場合はそのメンテナンス用のクリーナーがついているので、水垢クリーナーではなくてメンテナンスクリーナーを使用しましょう。

コーティング剤によっては水垢用のクリーナーを使うことでコーティングが取れてしまうこともあるので注意が必要です。

ボディーは意外と繊細なので、コーティングをしていたとしても傷がつかないように気をつけてあげることが大事です。

 

洗い方としては、まずはどんな場合でも水洗いをしてから泡のついた洗車をするのが鉄則です。

この水洗い洗車の時点でホコリや砂などの大部分のいらないものを取り除く必要があります。

この工程をなしにカーシャンプーから始める人もいますが、ホコリや砂がある状態でシャンプーをすればどうなるかはわかりますね。

ホコリや砂をボディーに押し付けて、さらにゴシゴシすると当然そこが傷だらけになってしまいます。

花粉や黄砂の時は特にそうです。

黄色くなっているのが見えるくらいの時にそのままシャンプーをしてしまえば目も当てられません。

しっかり水洗い洗車から始めて傷がつかないように対策をしましょう。

2.車のエンブレム周りの水垢の落とし方

次に車のエンブレム周りについている水垢を除去するために水垢除去クリーナーを使っていきます。

上述しましたが、コーティングをしている方はコーティングが取れないように専用のメンテナンスクリーナーを使ってください。

 

そのまま車のボディーにつけるのではなく、洗車用ブラシや歯ブラシにつけてから磨いていきます。

先にボディーにクリーナーを塗ってしまうと、塗って磨いたところと、塗らなかったところの境界線ができ、ムラになってしまうからです。

特にエンブレムとボディーには微妙に隙間があるので、そこの汚れを吐き出してあげるようにするとより効果的です。

その出てきた汚れなんかをクロスで適宜拭き取ってあげると綺麗にするのに便利です。

汚れを広げることもなく、また視界も掃除するのにクリアな状態で磨くことができます。

3.車のエンブレムをピカピカにする磨き方とは?

車のエンブレム自体の磨き方でピカピカ度合いは変わるのでしょうか。

結構細かい作業になってしまうので、根気よくやっていくしかありません。

しかし、できる限り綺麗にしてあげたいと思うのは愛車オーナーですよね。

基本的には先ほどの通り、水垢除去クリーナーをブラシに塗布して、それをエンブレムとボディーの間に入るようにして磨いていきます。

 

ではある程度周りが綺麗になったところで、エンブレム自体はどうやって磨いて行けば良いのでしょうか。

エンブレムはキラキラ光っているものがほとんどだと思いますが、そのキラキラはメッキ加工をしています。

なのでクリーナーもメッキ加工をしているものを磨くための専用のクリーナーを準備します。

あとはマスキングテープというもので、貼り付け・剥がすのが簡単で、覆うことでボディーを守るためのものです。

あとは先ほどのクロスです。

メッキ加工してあるエンブレムの磨き方

まずエンブレムを覆うようにマスキングテープを貼り付けておきます。

すごく手間のような気もするのですが、これがあることでボディーが守られると思えば楽なものです。

マスキングテープはとにかく守ることを意識して、エンブレムとボディーな隙間に少し入り込むくらいに貼っていくと良いでしょう。

それが終われば、次にクロスにメッキ専用のクリーナーをつけて、エンブレムを磨いていきます。

そしてその磨いたところからクロスの綺麗な部分を持って拭きあげます。

エンブレムのメッキ加工はそのメッキ加工業者で特別な加工をしているので、メッキが禿げないように注意してください。

 

しばらくエンブレムの清掃をせずに放置していた方なんかは見違えるほどキラキラになるのではないでしょうか。

メーカーによっては鏡のように自分の顔が見えます。

最後にマスキングテープをゆっくり剥がせば完成です。

少し食い込むくらいにマスキングテープを入れていたはずなので、マスキングテープを取る時にエンブレムごと取れないように多少慎重に行いましょう。

4.車のエンブレムが汚れないようにする方法とは?

せっかく手間暇かけてエンブレムを綺麗にしたけど、あまり毎回マスキングテープを巻いてなど面倒ですよね。

そのあとこれからエンブレムが汚れにくくする加工方法はあるのでしょうか。

エンブレム専用のコーティング剤なんていうものは存在しておらず、ボディーと一緒のように扱ってあげるのが良いでしょう。

 

実際購入時にメーカーのオプションであるガラスコーティングは3~5年ほど持つくらいのコーティングになっています。

そのほか長くは持たないけどもしばらくの期間だけ持続するものもあったり、多種多少になっています。

あなたがボディーに充てたいと思ったものを同じようにそのエンブレムにもしてあげてください。

そうすると最初に汚れの原因となっていたワックスや水垢も入りにくくなります。

そもそもコーティングの上にワックスはする必要がないので、より汚れがたまりにくいです。

5.車のエンブレムをきれいにするときのおすすめのクリーナー

最後に、車のエンブレムをきれいにするときのクリーナーについていくつかおすすめをピックアップしていきたいと思います。

まず水垢クリーナとしては、シュアラスターのゼロクリーナーがおすすめです。

数年前に発売されてからあの緑のパッケージで一気に人気になったものですね。

クロスも私はシュアラスターのものをおすすめしています。

シュアラスターの相性が流行り良いのかなと感じています。

私はこのクリーナーはエンブレムに限らず全体に、タイヤのホイールにも使えるくらいオールマイティに活躍してくれています。

 

また、メッキクリーナーに関しては和光ケミカルの万能金属用磨き剤を使っています。

和光ケミカルはWAKOのブランドで有名なもので、この商品以外もたくさんのカー用品を出していて信頼できるメーカーですね。

実際にメッキにつけてもメッキが剥がれてしまうことがないのは当たり前で、非常にきれいになります。

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