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車売却時に引越しで必要な車検証の住所が違う場合の必要書類は?

車を売るときには車検証が必要になります。

ただ引越しなどをして車検証に書かれている住所と現在の住所が違うというケースもありますよね。

そんな時はどうすればいいのか?

そこでこの記事では車検証の住所が違う場合の車売却の手続きについて詳しく解説していきます。

1.現住所が車検証に載っている住所と違う場合の売却手続き方法は?

車検証に載っている住所と異なる場合でも、問題なく車を売却することはできます。

わざわざ変更の手続きをしなくても売却するときに、「住民票」を持っていけば大丈夫です。

住民票には前の住所が載っているので、住民票を使うことで本人であることの証明をすることができます。

 

ただ何度も引越ししている場合、車検証の住所が前の住所でもないということもあるかと思います。

そんな場合には「戸籍の附票」を取得してください。

戸籍の附票には過去すべての住所が記載されているので、これを使うことで本人であることの証明ができます。

 

住所が違うときに追加で必要になる書類

  • 引越しの回数が1回:住民票
  • 引越しの回数が2回以上:戸籍の附票

 

必要な書類が分かったらさっそく査定の依頼を済ませておきましょう。

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2.車検証を紛失した場合車を売却できない?再発行の方法は?

車検証は基本的には車内に携帯しておくことが義務付けられているので、紛失するケースはあまりないかと思います。

たいていの場合、ダッシュボードの中に入っているのでまずは確認してみてください。

ダッシュボードの中やトランクの中などを探しても見つからない場合には、再発行の手続きが必要になります。

車検証の再発行手続きの方法

再発行の手続きは全国にある運輸支局にて行うことができます。

再発行にかかる費用は300円です。

 

再発行の手続きで持っていく必要があるのは以下の通りとなっています。

  • 申請者の身分証明書(運転免許証やパスポート、健康保険証など)
  • 印鑑
  • 委任状(代理で行う場合)

これらがあれば再発行の手続きをすることができます。

 

代理で手続きを行う場合には、委任状が必要になります。

委任状はこの書式を使ってください。

委任状の書式
委任状の記入例

詳しい手続きの方法はこちらのサイトに詳しく書いてあります。

3.車を売却したとき車検証に載っている個人情報はどうなる?

車検証には、名前、住所などの個人情報が詰まっています。

車を売却するときに車検証を渡してしまったら、次の車の所有者に個人情報が洩れるのでは?と心配しますよね。

でも、安心してください。

基本的に買取業者は売却した後に自分の会社の名義に変更します。

車検証の情報を上書きすることになるので、次の車の所有者に個人情報が洩れる心配はありません。

ただ中小の買取業者の場合、個人情報の扱いが徹底されていない場合があるので、念のため事前に確認したほうがいいと思います。

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